人から家族へ 家族から地域へ 地域から社会へ
福祉法人 豊悠福祉会「祥雲館」

地域とともに

玄関先に地域交流スペースを設けました。
地域の方々が何気に足を運んで頂けるようなスペースを設けました。
新館の玄関からすぐの場所にあります。

 

市民との対話の場(福祉カフェ)があります。

市民との対話の場を設けています。 市民とともに喫茶しながら、何気に福祉のことを話す場を設けています。明日の福祉のヒントがこの会話の中には、詰まっています。

 

民家を活用したデイサービス
「地域に溶けだす施設」を目指す祥雲館の旗印となる地域密着型のデイホームです。家庭のしつらえをそのまま活かすことによって、高齢者が近所の友人宅へ訪問したような安心感を得られる空間となっています。
ショートステイの色彩
滞在空間を意識していただけるように、床の色や居室のデスク、チェストなどに濃いブラウンを使用し、洋風の重厚感を醸し出しています。

 

デイルームの色彩
窓を大きくとり、光を最大限に取り入れています。
壁紙には光沢のある素材を使用し、
採光の加減で柔らかな陰影が出るよう工夫しました。

 

グループホームの色彩
淡いオレンジ色の光が空間を包み込むように工夫しています。
オレンジ色は唾液の分泌を活性化し、
会話が弾むといわれています。

 

外壁の色
施設が目立つ色ではなく、
周囲の「自然の緑」が引き立つ色を採用しました。

 

窓からの景色
秋にはきれいな紅葉が望めます。

 


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